稀覯古書目録

1074件の商品がございます。
『アメリカ図の黎明から』

『アメリカ図の黎明から』

販売価格: 80,000
15世紀以降の代表的な75点の地図に描かれた図から、アメリカの歴史を辿る「地図の書誌」の試み。大判の利点を生かした編集と構成で、見事な出来栄えとなっている。編者はどちらも米国地理学協会員。
数量:
『中国国家創生史』

『中国国家創生史』

販売価格: 5,000
一般向けの通史。
数量:
『ジンジェル日記帳』

『ジンジェル日記帳』

販売価格: 300,000
アヘン戦争後の微妙な時期において、在中国領事を務めた人物の日記。1844 年1月1日から翌 1845 年2月24日までを収録。英国外交官の目を通して、中国分割の実際が記録されている。
数量:
『アメリカ合衆国沿岸海域案内・アラスカ(第1部)』

『アメリカ合衆国沿岸海域案内・アラスカ(第1部)』

販売価格: 60,000
米国商務省発行による、米国沿岸全域海上案内シリーズの中で、アラスカ沿岸についてのみ詳細に解説した資料。第一部がディクソン水門からヤクタット湾まで、第二部がヤクタット湾から北極海沿岸までを叙述。精密な海図と、海流、海深、潮位など、航海上のデータを満載。第一部に正誤表を付す。
数量:
『中國科學技術史・度量衡卷』

『中國科學技術史・度量衡卷』

販売価格: 8,000
(edited by) JIN, Qiu Peng
The History of Technology in China through All Ages
Volume 9: Metrology
数量:
小谷正雄編 『中間子理論に関する論文集』第1冊

小谷正雄編 『中間子理論に関する論文集』第1冊

販売価格: 5,000
(comp.) KOTANI, Masao
Collected Papers on the Meson Theory I
1942. Private Print-out. Tokyo: Bunshindo. 1 volume. 8vo.
数量:
『演劇大百科(5)―舞台設計と小道具について』

『演劇大百科(5)―舞台設計と小道具について』

販売価格: 10,000
舞台の設計の基本的方法、舞台で使用する小道具について、詳細に語られている。また、さらなる学習・研究のために、演劇用語辞典、書誌解題、衣装・小道具・化粧・照明・音響・舞台設備業者一覧、索引などが掲載されているので、非常に有用である。
数量:
『ハーバード大学ボイルストン医学協会目録』

『ハーバード大学ボイルストン医学協会目録』

販売価格: 15,000
ハーバード大学医学部において、1811年医学研究奨励のために設立された同協会の、総合的なインデックスである。歴代理事長・副理事長一覧や、ボイルストン賞歴代受賞者の研究論文・業績一覧、会則、会員名鑑からなる。
数量:
『アメリカ合衆国連邦政府刊行物総合案内』

『アメリカ合衆国連邦政府刊行物総合案内』

販売価格: 20,000
戦前に企画された刊行物案内を、時代の要請に応じて改訂整理した第3版。政府機構の理解と、図書館からのアクセスに有効な案内書となるよう配慮されている。連邦政府を構成する多くに機関と、それらが発行する刊行物について25章にわたり系統立てて解説。アメリカ現代史研究の有効な資料となろう。
数量:
『卦』第五号

『卦』第五号

販売価格: 5,000
フランス易断協会の機関紙。
数量:
十二代今泉今右衛門作品集 『色鍋島』

十二代今泉今右衛門作品集 『色鍋島』

販売価格: 15,000
昭和51年 講談社
二重函入り 限定1160部
数量:
『モソ族研究』

『モソ族研究』

販売価格: 25,000
中国の歴代王朝史に登場したチベット系異民族の研究。
数量:
『カトマイ火山群学術調査報告』

『カトマイ火山群学術調査報告』

販売価格: 60,000
アラスカ半島の付け根に位置するカトマイ火山は、「万の煙が立ち上る谷」として知られている。本書は、1812年から1922年にかけてNational Geographic誌に連載された、カトマイ火山一帯の研究報告書である。その当時、史上最大と言われた大爆発後の地理的変化を克明に報告している。また、本書は、単にカトマイ火山系の地誌のみならず、アラスカ半島、アリューシャン列島全域に及ぶ火山帯の研究書...
数量:
『ケンブリッジ大学図書館蔵論理学関連書目録』

『ケンブリッジ大学図書館蔵論理学関連書目録』

販売価格: 15,000
1124種類の書籍が収録されていて、発行年、発行地、版型などが明記されている。
数量:
『アムンゼン・エルズワース隊北極飛行報告書』

『アムンゼン・エルズワース隊北極飛行報告書』

販売価格: 300,000
ロアルド・アムンゼンとリンコーン・エルズワースは、1926年に飛行機による北極点横断という偉業を成し遂げる。その前年には、本書で報告されている綿密な調査段階があった。この1925年に行なわれた飛行では、北緯88度にまで到達し、極点まであと一歩まで迫ることができたのである。アムンゼン、エルズワースに加えて他の4人の隊員が、それぞれ項目を立てて報告している。
数量: