日本学/日本研究

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十二代今泉今右衛門作品集 『色鍋島』

十二代今泉今右衛門作品集 『色鍋島』

販売価格: 15,000
昭和51年 講談社
二重函入り 限定1160部
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『セックスと浮世』

『セックスと浮世』

販売価格: 5,000
江戸春画の思想的背景を研究。
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『日本仏教の混淆的図像表現』

『日本仏教の混淆的図像表現』

販売価格: 5,000
FRANK, Bernard / (pref.) LÉVI-STRAUSS, Claude
Amour, Colère, Couleur
Essai sur le bouddhisme au Japon
2000. first edition.
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『西欧語で刊行された日本研究論文の日本語訳書目録』

『西欧語で刊行された日本研究論文の日本語訳書目録』

販売価格: 5,000
HÉRAIL, Francine
Éléments de bibliographie japonaise
Ouvrages traduits du japonais - Etudes en langues occientales 1986. (first edition). Paris: Publications orientalistes de France. 1 volume.
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『ペリー提督指揮の米国海軍による日本遠征報告書』

『ペリー提督指揮の米国海軍による日本遠征報告書』

販売価格: 700,000
ペリーの公式報告集(1856-1860)の刊行に先だって、1857年に米国で刊行された本書は、この書にしか見られない89枚のリトグラフの絵画によって有名である。
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『日本伝統音階試論』

『日本伝統音階試論』

販売価格: 15,000
著者ペリ(1865-1922)はフランス人宣教師で、日本学者としても有名。海外伝道会の宣教師として1889年来日、以来日本各地で布教したが、1899年東京音楽学校教師となって和声学、作曲法を教えた。1902年に海外伝道会を離れ、日本文化研究に専念。特に能楽の研究が有名で、謡曲のフランス語訳は名訳とされている。本書は、彼の日本文化研究から生まれたもので、日本の伝統音楽を雅楽、俗楽などに分類、...
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『中国・日本美術史研究』(全2巻)

『中国・日本美術史研究』(全2巻)

販売価格: 18,000
明治時代初期、日本の伝統美術を正当に評価したアメリカ人学者による代表著作。中国と日本両国の美術の影響関係を軸に、時代を追ってその真髄を紹介している。
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『長崎彩色版画絵画コレクション』

『長崎彩色版画絵画コレクション』

販売価格: 20,000
西洋画や中国画が、日本絵画の技法や主題に与えた影響を、多くの複製図版で検証。文化交流の一事実として美術の歴史をまとめた研究書。
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『日本帝国書誌』

『日本帝国書誌』

販売価格: 22,000
フォン・ヴェンケシュテルンによる『日本帝国書誌』(1907年刊)を追補する目的で編纂された書誌で、1906年から1926年までの欧語日本関連文献を扱う。4019点を収録しているが、独・英・仏語が中心で、それに蘭・伊・西・葡と北欧圈、スラヴ圈の書籍が続く。逐次刊行物、歴史、旅行、宗教、法律・政治、軍事、経済、芸術、近代化、自然科学、文学、言語、書誌、参考書、地方地誌に分類されて体系的に整理...
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『日本の陶器美術』

『日本の陶器美術』

販売価格: 35,000
日本全国60余種の陶器を網羅し、銘についても言及。かなり詳細なカタログとなっており、陶器鑑定のハンドブック的な色彩が濃い。明治開国以来、西洋人の収集の対象となった我が国の陶器を知るうえで最良の書物。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
『日本演劇史』

『日本演劇史』

販売価格: 40,000
能、狂言などから大道芸に至るまで、日本の演劇の発生と展開を要約したのが本書である。Behinde the Scenes と題する一章が設けられていて、演劇および演劇者たちの社会史的考察に大きな比重がかけられているように見える。
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『日本の陶器』

『日本の陶器』

販売価格: 40,000
日本陶器の総合的研究。著者はリヴァプール在住の日本学研究家でこの分野での第一人者。1881年にはG・A・オーズリーと共著で "Keramic Art of Japan" を刊行している他、日本文化とその美に関する著書が多い。本書は日本各地の伝統的陶芸の詳細な研究書であり、神話・伝説から説き起こして、その歴史を記載し、現代に伝わる様々な流派や様式を、旧国別に体系的に報告している。豊富な図版...
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『ラサ島含燐鉱床の発見と採掘及び資源開発の進展』

『ラサ島含燐鉱床の発見と採掘及び資源開発の進展』

販売価格: 50,000
著者は、ラサ島燐鉱株式会社の社長。相次ぐ戦争で燐鉱石の重要性を認識した著者が、ラサ島の燐鉱石の採掘に乗りだした経緯、開発の状況などを報告したものである。
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『1865年イギリス版日本・満州全図』

『1865年イギリス版日本・満州全図』

販売価格: 60,000
満州全土、日本列島、千島列島、サハリンを収録。特にサハリン、千島列島は正確に表現されている。満州においては、アムール川とその支流が克明に描かれているのが特徴。長崎港の拡大図を併載。下関港の情景、日本の民衆の様子など3点のイラスト入りだが、開国後の描写にしては正確とは言いがたいものがある。
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『1798年北部日本発見図』

『1798年北部日本発見図』

販売価格: 60,000
ケンペルの『日本誌』の地図とショイヒツェルによって出版された地図における、本州と蝦夷ケ嶋との関連の違いをもとに、北部日本の沿岸を測量した地図。2島の位置関係や距離関係には大きな疑問もあるが、根室半島、野付崎と推定される北海道東岸の様子が描かれている。
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