東洋学関連書籍

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『13世紀から17世紀にかけての中央アジア及び西アジアの地理学的・歴史的研究』

『13世紀から17世紀にかけての中央アジア及び西アジアの地理学的・歴史的研究』

販売価格: 70,000
中国で記された古文献を解析して、13世紀から17世紀にかけての中国と西アジア及び中央アジアの総合的な関係を、地理学的あるいは歴史的に考察した労作である。
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『ルネ・グルセの歴史展望』

『ルネ・グルセの歴史展望』

販売価格: 15,000
7章から成り、大手出版社から一般読者層に向けて刊行された本書は、東洋学・中国学に大きな業績を築いたグルセが、東西両世界の文明の歴史と交流を彼独自の視点で記述したもの。両文明を包括する世界史観の構築を目指した彼の意志が偲ばれる一冊である。
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『A・B・ローターン旧蔵東洋関連書籍売立目録』

『A・B・ローターン旧蔵東洋関連書籍売立目録』

販売価格: 20,000
日本、ジャワの植物学・動物学関連書、地図等を中心としたコレクションの売立目録。596点を収録し、極めて稀覯。
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『東洋部書庫目録』

『東洋部書庫目録』

販売価格: 63,000
数多い東洋諸語の文献を、地域別に整理した目録。
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『東洋歴史地理学論文集成』

『東洋歴史地理学論文集成』

販売価格: 120,000
様々な雑誌や単行本の形で発表された東洋学関連の論攷を編纂したもの。コルディエによる編集方針がしっかりしており、資料集として利用価値の高い論文集である。
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『ヘディンの業績と書誌』

『ヘディンの業績と書誌』

販売価格: 30,000
中央アジアの探検家として日本では英国人スタインが有名だが、スウェーデン人ヘディンの水準の高さはあまり知られていない。本書はそうした日本人の無知を払拭してくれるヘディンの著作の総合的な書誌で、ドイツ北欧圏の西域研究を知るためには最高の資料である。
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『インドシナ書誌』

『インドシナ書誌』

販売価格: 70,000
『中国書誌』と並ぶコルディエの東洋書誌の大作。現在のベトナム、ラオス、カンボディアはもとより、タイ、ビルマ(ミャンマー)までをもカバーした精力的研究の成果である。
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