シベリア関連書籍

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『Sintaksiceskie issledovanija po nanajskomu jazyk』

『Sintaksiceskie issledovanija po nanajskomu jazyk』

販売価格: 20,000
AVRORIN, V.-A.
Sintaksiceskie issledovanija po nanajskomu jazyku
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『Xori-Burjatskij govor'』

『Xori-Burjatskij govor'』

販売価格: 100,000
RUDNEV, A.-D.
Xori-Burjatskij govor'
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『Sbornik' etnograficeskix' statej izsledovanij』

『Sbornik' etnograficeskix' statej izsledovanij』

販売価格: 140,000
VERBITSKIJ, V.-I.
Sbornik' etnograficeskix' statej izsledovanij
altajskago missionera protoiereja V.-I. VERBITSKIJ
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『草原の麦―シベリアの習俗に取材した小説』

『草原の麦―シベリアの習俗に取材した小説』

販売価格: 20,000
DAMIEN, Charles
L'Orge dans le steppe Roman de moeurs sibériennes
1926. first edition. Pekin: Imprimerie de la politique de Pékin. 1 volume. (2), 144 pages. no illustration. 8vo (160x260).
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『シベリア・中央アジア旅行記』

『シベリア・中央アジア旅行記』

販売価格: 60,000
著者自身が撮影した豊富な写真を用いた、シベリア及び中央アジアの旅行記。主として、シベリア鉄道の沿線の地域の人々の生活と風俗が、生き生きと描かれている。
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『シベリア誌』

『シベリア誌』

販売価格: 60,000
著者はペテルスブルグを出発して、キルギスなど中央アジアのステップ地帯、蒙古を経て、バイカル湖の西側の西シベリアにまで至り、7年間に亘ったその旅を終えている。著者(1799-1861)は、英国の建築家で、A・フンボルトの助言を得て、アジア、ロシアに注目し、この探検旅行を行なった。
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『アリューシャン列島の地理』

『アリューシャン列島の地理』

販売価格: 60,000
スコットランドの地理学者である著者が、アメリカ沿岸警備隊の助力を得て、アリューシャン列島を調査した記録である。この調査はブリティッシュ・ミュージアムの依頼を受けた植物採集が目的であったため、地誌、特に植生に関する報告が充実している。著者自身が筆を取った水彩の風景画を収録。
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『ベーリング海の地理』

『ベーリング海の地理』

販売価格: 60,000
米国政府の船でシアトルからベーリング海へと乗りだした著者が記した、同海域および沿岸地域の地誌。日付変更線を行きつ戻りつして調査した、ベーリング海、アリューシャン列島、アラスカ半島の気象、地理、歴史を印象的な文体で記している。
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『シベリアの天然資源開発のための報告書』

『シベリアの天然資源開発のための報告書』

販売価格: 70,000
ロシア革命以降の騒然とした世界情勢の中で、著者は、米国政府の後援のもとに、天然資源の宝庫としてのシベリアの調査に赴いている。資源を余り国内に有しない、ドイツ、日本などのファシズム諸国の台頭以前に、全人類の共通の財産としての資源開発を意図した著者の心底を容易に読みとることができる好著である。第一部の当時の世界情勢の概説を踏まえて、第二部のシベリア踏査記、第三部のシベリアの天然資源及び産業の...
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『アムール流域のロシア人』

『アムール流域のロシア人』

販売価格: 70,000
RAVENSTEIN, E. G.
The Russians on the Amur
1861. first edition. London: Trübner and co. 1 volume. xx, 468 pages. 3 maps, 4 plates and 58 wood-engravings. 8vo (150x230).
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『サハリン誌』

『サハリン誌』

販売価格: 100,000
サハリン島の原住民とされるオロチョン族、ギリヤーク族の民俗調査を行なうべく、著者はこの島を綿密に探検している。故国の英国を離れて、長崎から、元山、ウラジオストック、アムール河流域、サハリン島へと至る旅路は、バイカル湖を経由したモスクワで終了している。巻頭にこの旅で採取したギリヤーク語の英訳された小辞典が掲載されているのが、興味を引く。
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『シベリアにおける政治犯の流刑制度についての考察』

『シベリアにおける政治犯の流刑制度についての考察』

販売価格: 110,000
著者は、シベリア各地の鉱山などに、その政治的信条のゆえに流刑された人々との対話の中から、この書物を産み出している。1881年のロシア皇帝アレクサンドル2世の暗殺の後、より強化された流刑制度について考察し、さらに、この時代にロシア各地に澎湃として起こってきた革命運動の曙を、実際に体験することも、この旅の大きな目的としている。1885年にニューヨークから出発し、ロシアの各流刑地を訪れている。
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『ヤクート国紀行』

『ヤクート国紀行』

販売価格: 120,000
ヤクート族の生活する地域を、1830年から1839年にかけて旅行した著者の著した報告。ヤクーツクを主都とするロシア帝国のヤクート政府管轄地域を二度にわたって巡回し、ヤクトー族をはじめとする少数民族の生活や、シベリアの自然を活写している。
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